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練習をしていてスパイクを打つときに、セッターとのトスがあわないことがあります。とくにクイック系スパイクを打つときです。

このときに「もうちょっと高くして」とか、「少し低くして」など、セッターに注文をつけることはやめたほうがいいかもしれません。

なぜかというとセッターに注文をつけだすと自分の打てるトスが限られてしまうからです。

試合のとき、セッターのトスが思った所にこないことが必ずあります。はたして、そういったとき上手にスパイクを打つことができるでしょうか。

スパイカーはどんなトスがきても決めなくてはなりません。そのためにも、注文をつけずに普段の練習から、どんなトスがきても打つ努力が必要です。


☆何度も窮屈なトスが上がるようであれば、セッターに対して注文を言ってあげましょう。その方がためになることだってあります。



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